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取り扱い不可商品

ざっくり言うと

☑コピー、パロディ、著作権侵害があるものは取り扱い×

☑ブランドのロゴ、デザイン、キャラクターなどが対象

☑税関検査でトラブルになるとユーザー様の責任になるので注意

▼さらに詳しく

昨今の輸入規制強化のため コピー、パロディ、その他著作権侵害に当たる恐れが商材については 取り扱い不可となります。


下部に取り扱い不可例の一覧を記載しております。


弊社でも出荷前の確認は行っておりますが、仮に出荷後の税関検査にて トラブル(罰金、没収、その他ペナルティ)が発生した場合の責任は ユーザー様になりますので、取り扱い商品には十分にご注意ください。
 

※実際に問題になるかは輸入を行ってみないとわからず、事前確認は出来ないので 著作権侵害の恐れがあるものは取り扱い不可と判断させて頂いております。

【取り扱い不可例一覧】​

■タバコ、お酒類、医薬品、医療品、漢方薬

■液体・ペースト類、粉末類、化粧品、美容関係

■食品類、食器類、食器類、植物、乳幼児向けおもちゃなど

■マッチ、ライターなどの火気類、刃物

■仮想製品、データ商品

■非正規品、コピー製品、海賊版CD・DVD、ポルノ商品、その他倫理・法律に違反するもの

■ワシントン条約等に該当する商品

■壊れやすい(ガラス・陶器等)もの、変形する恐れのあるもの

■中国政府が規制対象としている商品、製品

■日本政府が輸入を禁止または規制している商品、製品

■評価が著しく悪い出品者の商品

■その他弊社が不適当であると判断した商品や日本、中国の法律に抵触するおそれのあるもの